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既に御存知の方も多いと思いますが、本年9月5日、三重県四日市市で行われた全日本マスターズベンチプレス選手権大会において、中尾光一選手の検体から興奮剤メチルヘキサンアミンが検出され、10月12日のJADA(日本アンチドーピング機構)規律パネルにおいて2010年9月29日より2年間の資格停止、及び当該大会の記録の抹消が通達されました。http://www.anti-doping.or.jp/downloads/disciplinary_panel/dopingcontravention101012.pdf JADAより発表されたPDFにては全容が掴めないかと思われ、実情を知っていただきたいと思い、本人の許可を得てブログに記述します。 なお、この文書はJPA医科学委員長古城資久としての物ではなく、ベンチプレッッサー古城資久、日本体育協会認定スポーツ医・古城資久個人としてのものです。 まず、事実経過を記載します。 中尾選手は9月5日の全日本マスターズベンチ選手権にてM−V90kg級世界新記録、232.5kgを成功し、世界記録認定のためにドーピング検査を受けました。 9月25日に検査機関よりメチルヘキサンアミンの検出が報告され、9月29日より暫定資格停止、10月12日の電話による聴聞会の後、処分が決定されました。 ドーピング陽性となったメチルヘキサンアミンはWADA(世界アンチドーピング機構)禁止物質リストのS6興奮薬の非特定物質としてリストアップされています。 中尾選手は、「集中力を増す」事を目的に、試合前にUSA「アナボリック・エクストリーム社」の「スティラミュントX」を摂取しておりました。 同サプリメントはカフェイン175mgを主成分としており、中尾選手は「カフェイン及びカフェイン類似物質」と認識し、禁止物質が含有されているとは知りませんでした。 10月2日のJADAよりの通達にて本人が調べたところ、スティラミュントXの原材料として「塩酸メチルヘキサミン」が用いられていた事が判り、このためメチルヘキサンアミンが検出されたと推測されます。 中尾選手にとって不幸なことに、メチルヘキサンアミンは2009年までのWADA禁止薬物リストには記載されておらず、2010年から新たに禁止とされた薬物でした。 中尾選手は2009年3月にこスティラミュントXを購入しており、この時点では禁止物質は含まれておらず、製造販売を行うものも責任は無かったと思います。 (現在もスティラミュントXは販売されておりますが、パッケージのシールも変更されているようで、現在の同サプリにメチルヘキサンアミンが含有されているか否かは私には不明ですhttp://www.456.com/pages/detail.php4?serial=20460&id=4-4-6) なお、中尾選手はJADAよりB検体の再検査(ドーピング検査は検査物を二つに分け、A,B検体とします。A検体を検査し陽性の場合、選手立会いの下にB検体の検査を行うことが出来ます。ただし検査費用は選手もち)をどうするか聞かれましたが、費用(10〜20万円)の問題、メチルヘキサンアミンの検出については争う意思がないため、B検体の検査は断りました。 聴聞会も大阪〜東京往復の費用のため電話による聴聞会に留めました。 聴聞会ではJADAより医師、弁護士、その他の専門家1名が中尾選手の聴聞に当たりました。オブザーバーとしてJPAアンチドーピング委員会の須藤ユキ委員長が参加したそうです。 中尾選手は前述のように「禁止物質の検出については争わない」こと、「禁止物質が混入されていることを知った上で故意にドーピングを行ったものではない」ことをJADAの三人の有資格者、専門家の前で一人で説明しなければなりませんでした。 後日送付された処分結果は資格停止2年と当該競技会の記録抹消という1回目の違反としては最も重い処分でした。 事実経過は以上です。 以下、私の思いを書かせてもらいます。 今回の事例がドーピング違反例である事は残念ながら間違いありません。しかし中尾選手には同情すべき点、情状を汲むべき点もあると思います。 @メチルヘキサンアミンは今年から禁止物質になり、昨年までは禁止ではなかった。 Aしかもその物質を禁止されていなかった2009年に購入していた。 Bメチルヘキサンアミンが禁止物質になった事は、何処からも通達が無かった。JPA医科学委員会(私)がJPA・HPに載せた、2010年のドーピング注意点もβ刺激剤吸入薬に関する事項だけであった。 C禁止物質が混入されていることを知った上で故意にドーピングを行ったものではない。 「選手は口にするもの全てに細心の注意を払わねばならず、自己責任である」と突き放すのは容易でしょうが、メチルヘキサンアミンが2010年度から禁止物質になった事を知っていたJPA選手はおそらく一人も居ないでしょう。 勿論私も知りませんでした。実際問題、2010年度WADA禁止薬物リストを隅々まで読み、理解せよと選手に期待するのは不可能です。 ここで私なりにドーピングを分類してみました。 1、うっかりドーピング・・・競技力向上目的とは全く無関係に、風邪薬に禁止薬物が入っているのを知らず使用したなど。 2、TUE知らずドーピング・・・競技力向上目的とは全く無関係に、持病の治療薬として使用している薬物に禁止物質が含まれていた。事前にTUEを申請していれば違反とならなかった例。 3、知識不足ドーピング・・・競技力向上目的で薬物を使用したが、禁止薬物が入っていることを知らなかった。 4、故意的ドーピング・・・禁止薬物である事を知りつつ、競技力向上の目的で使用した。 本来、禁止物質が検出された場合、「本人の過失、過誤が無いことを証明できない」限り資格停止期間は2年です(JADA規定10.2http://www.anti-doping.or.jp/downloads/code/JADA_Code_2009_Version2.pdf) しかし禁止物質の摂取が競技力向上目的ではない場合は「本人の過失、過誤が無いことを証明できない」場合でも処分期間は譴責〜2年となっています(JADA規定10.4)。 過去のJADA規律パネルの裁定事例 http://www.anti-doping.or.jp/disciplinary_panel.phpによると「うっかり」と「TUE知らず」は資格停止3ヶ月が多い様です。 今回の中尾選手の事例は3、知識不足ドーピングですが、競技力向上を目的として薬物を使用していた以上10.4は適応されず、10.2の適応となり処分期間はやはり2年でしょう。 しかしながら、3、知識不足ドーピングと4、故意的ドーピングは競技者の感覚では雲泥の開きがあると思います。 わたしは無駄な質問になることを承知で、JADA規律パネルに3、知識不足ドーピングには情状酌量の余地は無いのか聞いてみたいのです。 資格停止期間2年は動かせないし、仕方の無い帰結である事を承知の上で。 「気の毒だが資格停止2年は変わらない」と言われるのか、「情状酌量の余地は無い」と言われるのか。 実際、我々選手は日常から筋量増加、筋力向上、体脂肪減少、集中力増加など競技力向上を目的としていろいろな物を取っています。高蛋白食、カーボローディング、サプリとしてプロテイン、アミノ酸、クレアチン、カルニチン、カフェインetc,etc・・・ 試技前にコーヒーを飲んだり、アンモニアを嗅ぐのも競技力向上のための行為でしょう。 しかしながら禁止物質は摂取しない事でアンチドーピングを貫いているつもりです。勝つためには許される最大限の努力、方法を取る事は、競技レベルが上がれば上がるほど当然のことでしょう。 実際的には禁止物質が検出された時点で資格停止2年は仕方ないとしましょう。しかし禁止物質を用いて意図的ドーピングを行うものと同列に論ぜられるのでは、勝つために懸命な努力をしている選手としては浮かばれません。 中尾選手の2年間の資格停止は動かせないとしても、其処に一片の情、一粒の涙があってしかるべきだと思うのです。 次に問題と感じたことは中尾選手になんのサポートも出来なかったことです。中尾選手は10月2日にJADAより第一報をうけ、前記の理由でB検体検査は放棄、聴聞会は電話となりました。 その間、陳述書を自ら書き、10月12日の聴聞会にも単独で参加しました。JPAからはアンチドーピング委員長がオブザーバーとして参加されるに留まりました(それでも1名でも参加してくれて良かったと思います)。 私はドーピング検査陽性となった選手にJPAが事情を聞き、選手の権利を守る体制を作るべきだったと極めて残念に思っています。 JADA日本ドーピング防止規定7.4.1.4 に、『JADA がDCO の報告書を更には吟味しないと決定した場合には、JADA は、直ちにその旨を当該競技者の国際競技連盟、国内競技連盟及びWADA に通知する』となっていますので、聴聞会の前にドーピングテスト陽性例をJPAは把握できます。 JPAスポーツ医科学委員会はJPAのアンチドーピング啓蒙活動を行う部署なので、スポーツ医科学委員長がこれを知ることは納得性があると思うのですが、今回は連絡がなされませんでした。 中尾選手は「当然古城さんは今回の事例を知っていると思っていた、聴聞会にも出席されるのかと思っていた」と言われました。 規定第7条4−1−5、7−4−2−1−e、7−4−2−2、7−5−2、7−6−5にありますように、ドーピング陽性事例が発生した場合、競技者支援要員をJADAは想定しています。 しかし私を含めJPAは競技者支援要員に関する準備を何もしていませんでした。 数年前の海外でドーピング陽性となったT選手(咳止めによるうっかりドーピング、資格停止1年)のように、速やかに医師、弁護士と連絡を取り、動いた場合は良いのですが、今回の中尾選手の事例では何もサポートが出来ませんでした。 繰り返しますが、中尾選手は、ドーピング陽性事例はスポ−ツ医科学委員長の知るところであり、サポートがあるものと思っていたようです。 事前に私に連絡があれば、競技者支援要員となり、聴聞会にも証人として出席できたかも知れません。 残念ながら今回の事例は当たらないと思いますが、規定10.5のとおり、ドーピング陽性事例であっても重大な過誤過失が無い場合は資格停止が取り消されたり短縮される場合があります。 競技者が申し立てを自力で十分に行えない、論点を整理できない事はこのような事例では当然あるでしょう。 本来なら処分が無くなる、あるいは短縮されていた事例で最長期間の資格停止処分が下った場合は選手はもちろん、JPAにとっても不名誉です。 ドーピングテスト陽性となった競技者の背景を知り、正確な陳述書を作成する手助けを行うのは選手にもJPAにもプラスとなることです。 私自身現役の選手であり、昨年はニュージーランドで、今年はフィリピンでドーピングテストを受けています。フィリピンの結果はまだ出ておりません。 何も身に覚えが無くとも、ドーピングテストを受けることは不安です。T選手のような「うっかりドーピング」、中尾選手のような「知識不足ドーピング」は誰にでも起こり得ます。 このようなプレッシャーの下で国際試合で国威発揚のために戦い、あるいは世界記録に挑んでいるJPAの戦士に「ドーピングテスト陽性、後はJADAに丸投げ」ではJPAという組織が選手から信頼を無くすのではないでしょうか。 NF(われわれの場合はJPA)の構成員である登録選手をNFが守れない、ドーピング陽性となった選手をトカゲの尻尾の様に切り捨てるのでは、NFとして組織の体をなしません。選手もそのNFにロイヤルティを持つことは出来ません。 競技者をなにがなんでも守れと言うのではありません。公正な処分が下されるための準備を手伝うことは全てのステークホルダーにプラスです。 従ってアンチドーピング活動に取り組んでいるJPAスポーツ医科学委員会として行う業務として適当であると考えます。 ただ、この点はJPA内部にも賛同者が多く、11月3日の臨時会議を経て、今後ドーピング陽性者が発生した場合の選手の擁護、JPAの組織防衛、危機管理について新しい指針が出来るはずです。 今回の事例はJPAにとっては2例目、20年ぶりの国内でのドーピング陽性例ですので、このような事態を想定しておらず、JPAスポーツ医科学委員長として、なんのサポートも出来なかったことを、中尾選手及びその関係者に深くお詫びいたします。 さて、中尾選手の事例はいわゆるサプリメントの摂取によって引き起こされました。 IOCからレポートが出た事がありますが、サプリメント、特に外国製サプリメントには禁止物質の混入が少なくないようです。 2年前の日本体育協会スポーツドクター部会にて、私は「サプリメントに禁止物質の混入が無いようにサプリメント業界は品質管理に努める事、自主検査を行う事」を日本体育協会スポーツドクター部会として提言してはどうかと発言しましたが、採択に至りませんでした。 JADAの業務範囲ではないかもしれませんが、JADAより「サプリメントに禁止物質の混入が無いようにサプリメント業界は品質管理に努める事、自主検査を行う事」を提言することもアンチドーピングを進める組織としては可能ではないかと提言したいと思います。 かつてJADAは安全と認めたサプリメントにJADAマークを表記する活動をしていましたが、中立性を確保するためにWADAよりこの業務の停止を進言されていると日本体育協会スポーツ医部会にて聞きました。しかしJADAがサプリメントの安全確保に努めることを業界に提言することは問題が無いと思います。 私は、いつかサプリメントによるドーピング事故が起こるのではないかと懸念していました。過去の事例を見ると、今回のようにサプリメントが特定でき、因果関係が明らかな物はありませんが、いくつかサプリメントによるドーピング陽性例が既に発生しているように思います。http://www.anti-doping.or.jp/disciplinary_panel.php 今回の事例を通して、私が最も懸念することは、JPAには選手の権利を守る、あるいは選手をJPAの構成員として尊重する意識が不足してはいるのでは、という事です。 もう一度原点に帰り、JPAが何のために存在するのか考え直さなければならないと痛感しています。 なお、あってはならないことですが、今後JADAよりドーピング陽性が通知された選手で、私の援助が必要と思われた選手はkojoh@pearl.ocn.ne.jpまで御連絡ください。可能な限りサポートいたします。 (少し話がそれますが、試合前にカフェインを取る事は今後どんなものでしょう。薬事法では500mg以上含有すると劇薬に分類されるそうです。 現在は監視物質ですが、違反となる尿中濃度を以前より少し上げて禁止物質の戻した方が良いと思うのですが) |
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
尊敬するこうさんの件、古城先生のブログを今読ましていただき、大変ショックです。 |
中谷 2010/10/26 23:48 |
こうさんと同じベンチバカとして、こうさんの心境を考えると心が痛みます。 |
strongyas 2010/10/26 23:53 |
中谷先生、strongyas様、コメント有難うございます。 |
ベンプレ親父 2010/10/27 00:05 |
こうさんは、第1試技から世界記録狙い。 |
ふじたひろゆき 2010/10/27 00:20 |
今回の件はもう少し早く相談すべきだったかと悔やんでなりませんが先輩方には大変お力になっていただいたことに感謝致します! |
ありがとうございました 2010/10/27 07:58 |
今回の件はもう少し早く相談すべきだったかと悔やんでなりませんが先輩方には大変お力になっていただいたことに感謝致します! |
もんくたれ 2010/10/27 07:58 |
アナボリックエクストリーム社はプロホルモンが主力商品のメーカーです。過去にはフェラプレックスと言う大ヒット商品も出ています。(現在販売禁止) |
事情通 2010/10/27 17:54 |
Bメチルヘキサンアミンが禁止物質になった事は、何処からも通達が無かった。 |
質問ですが。 2010/10/27 19:12 |
マスターズVカテゴリーとはいえ、ずば抜けた力量持つ |
ファン 2010/10/27 21:52 |
だらだら書きすぎ!! |
ベンチプレッサー 2010/10/28 01:16 |
関西は仲間意識が強いから身内に甘いですね。 |
永久追放 2010/10/28 03:55 |
本人のブログにコメントできないためこちらに書き込みします。 |
選手 2010/10/28 07:22 |
事情通様、選手様コメント有難うございます。 |
ベンプレ親父 2010/10/28 07:58 |
質問ですが様、コメント有難うございます。 |
ベンプレ親父 2010/10/28 08:27 |
もんくたれ様、ファン様、コメント有難うございます。 |
ベンプレ親父 2010/10/28 08:30 |
ベンチプレッサー様、コメント有難う御座います。 |
ベンプレ親父 2010/10/28 08:33 |
永久追放様、コメント有難う御座います。 |
ベンプレ親父 2010/10/28 08:42 |
ふじたひろゆき様、コメント有難うございます。 |
ベンプレ親父 2010/10/28 08:57 |
一般的な意見を述べます |
ぷれっさー 2010/10/28 09:06 |
もういいかげんにしませんか? |
パワーリフター 2010/10/28 10:49 |
本人のブログのタイトル見てびっくりしました。 |
パワーリフター2号 2010/10/28 14:33 |
>>Strong翔さん |
hide 2010/10/28 22:25 |
yas君の220kgはもう追いつけん。 |
こうさん 2010/10/29 00:18 |
ぷれっさー様、コメント有難うございます。 |
ベンプレ親父 2010/10/29 19:38 |
反省猿風とかってカキコミは本当に本人さんですか… |
永久追放 2010/10/29 19:42 |
ブログのタイトルが |
パワーリフター2号 2010/10/29 21:17 |
身内のドーピングを擁護する意見ばかりで残念!! |
オリンピックは遠のいた・・・・・・・ 2010/10/29 23:39 |
>ベンプレ親父 |
パワーリフター 2010/10/29 23:43 |
所属していたジム会長はどうされているんでしょうか? |
ところで 2010/10/30 00:03 |
hideってすぐムキになる!!この土産小僧め!! |
Strong翔 2010/10/30 01:15 |
ニュースより事例引用 |
ご意見無用 2010/10/30 02:29 |
古城先生 |
とかお 2010/10/30 03:23 |
ドーピング検査があるのがわかっていながらドーピングをする人はいます。 |
永久追放 2010/10/30 07:17 |
オリンピックは遠のいた様、コメント有難うございます。 |
ベンプレ親父 2010/10/30 09:44 |
ご意見無用様 |
ベンプレ親父 2010/10/30 09:53 |
>永久追放 |
ご意見無用 2010/10/30 09:53 |
関西は選手のレベルが低いですね。I○委員長のブログをみてびっくり、ドーピング委員長がボディビルの方でパワー未経験とか、JPAが弁護しないのが可笑しいとか酷い内容が沢山書いてありがっかりです。 |
関西のパワー界って こんななの? 2010/10/30 13:39 |
永久追放様、ご意見無用様、コメント有難うございます。 |
ベンプレ親父 2010/10/30 15:03 |
ベンプレ親父様 |
永久追放 2010/10/30 16:48 |
永久追放様程のことをおっしゃるのっであればコメントニックネームではなく実名でJPA様や関係各所に打診された方が良いでしょう!面と向かって話しできますか?(匿名ならなら言いたいこと誰でもいえますよね・・・・)今後の皆様の為になりますし良いのではないでしょうか |
思ったこと 2010/10/31 09:18 |
ベンプレ親父がこんなことをだらだらインターネットに広げて書かずにJPAの方やJADAの方と直接やり合えばいいんだよ。ベンプレ親父が一番無責任だ!! |
↑違うよ!!逆だよ!! 2010/10/31 09:55 |
>思ったことさん |
私も思いました 2010/10/31 11:50 |
思ったこと様、違うよ逆だよ様、私も思いました様、コメント有難うございます。 |
ベンプレ親父 2010/10/31 21:10 |
今回の流れを見ていて思ったことは一人が自作自演でコメントを利用し複数を敵視し、特に永久追放様はドーピング該当者に個人的に恨み、妬みがあるように推測できます。また心がすさんでいるかこん畜生の塊ですね。 |
おかしいな? 2010/11/01 22:46 |
こうさんのブログよんでみなよ。 |
↑おかしのはきみだよ!! オリンピックは... 2010/11/02 06:58 |
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